2037年(令和19年)9月
長月(ながつき)|平成49年・昭和112年・大正126年・明治170年
日
月
火
水
木
金
土
1仏滅
万
7/22 丙子
一粒万倍日
20.7
2大安
7/23 丁丑
21.7
3赤口
寅
7/24 戊寅
寅の日
22.7下弦
4先勝
7/25 己卯
23.7
5友引
7/26 庚辰
24.7
6先負
不
7/27 辛巳
不成就日
25.7
7仏滅
節
7/28 壬午
白露
26.7
8大安
7/29 癸未
27.7
9赤口
万
7/30 甲申
一粒万倍日
28.7
10友引
8/1 乙酉
0.4新月
11先負
不
8/2 丙戌
不成就日
1.4
12仏滅
8/3 丁亥
2.4
13大安
8/4 戊子
3.4
14赤口
8/5 己丑
4.4
15先勝
寅
8/6 庚寅
寅の日
5.4
16友引
万
8/7 辛卯
一粒万倍日
6.4上弦
17先負
8/8 壬辰
7.4
18仏滅
8/9 癸巳
8.4
19大安
不
8/10 甲午
不成就日
9.4
20赤口
節
8/11 乙未
彼岸入り
10.4
21先勝
万
敬老の日(予定)
8/12 丙申
一粒万倍日
11.4
22友引
休日(予定)
8/13 丁酉
12.4
23先負
節
秋分の日(予定)
8/14 戊戌
秋分
13.4
24仏滅
8/15 己亥
14.4満月
25大安
8/16 庚子
15.4
26赤口
節
8/17 辛丑
彼岸明け
16.4
27先勝
寅不
8/18 壬寅
寅の日
不成就日
17.4
28友引
万
8/19 癸卯
一粒万倍日
18.4
29先負
8/20 甲辰
19.4
30仏滅
8/21 乙巳
20.4
万 一粒万倍日天 天赦日寅 寅の日不 不成就日節 二十四節気・雑節
2037年9月の暦
- 1日(火)仏滅一粒万倍日旧暦7/22 丙子・月齢20.7
- 2日(水)大安旧暦7/23 丁丑・月齢21.7
- 3日(木)赤口寅の日旧暦7/24 戊寅・月齢22.7 下弦
- 4日(金)先勝旧暦7/25 己卯・月齢23.7
- 5日(土)友引旧暦7/26 庚辰・月齢24.7
- 6日(日)先負不成就日旧暦7/27 辛巳・月齢25.7
- 7日(月)仏滅白露旧暦7/28 壬午・月齢26.7
- 8日(火)大安旧暦7/29 癸未・月齢27.7
- 9日(水)赤口一粒万倍日旧暦7/30 甲申・月齢28.7
- 10日(木)友引旧暦8/1 乙酉・月齢0.4 新月
- 11日(金)先負不成就日旧暦8/2 丙戌・月齢1.4
- 12日(土)仏滅旧暦8/3 丁亥・月齢2.4
- 13日(日)大安旧暦8/4 戊子・月齢3.4
- 14日(月)赤口旧暦8/5 己丑・月齢4.4
- 15日(火)先勝寅の日旧暦8/6 庚寅・月齢5.4
- 16日(水)友引一粒万倍日旧暦8/7 辛卯・月齢6.4 上弦
- 17日(木)先負旧暦8/8 壬辰・月齢7.4
- 18日(金)仏滅旧暦8/9 癸巳・月齢8.4
- 19日(土)大安不成就日旧暦8/10 甲午・月齢9.4
- 20日(日)赤口彼岸入り旧暦8/11 乙未・月齢10.4
- 21日(月)先勝敬老の日(予定)一粒万倍日旧暦8/12 丙申・月齢11.4
- 22日(火)友引休日(予定)旧暦8/13 丁酉・月齢12.4
- 23日(水)先負秋分の日(予定)秋分旧暦8/14 戊戌・月齢13.4
- 24日(木)仏滅旧暦8/15 己亥・月齢14.4 満月
- 25日(金)大安旧暦8/16 庚子・月齢15.4
- 26日(土)赤口彼岸明け旧暦8/17 辛丑・月齢16.4
- 27日(日)先勝寅の日不成就日旧暦8/18 壬寅・月齢17.4
- 28日(月)友引一粒万倍日旧暦8/19 癸卯・月齢18.4
- 29日(火)先負旧暦8/20 甲辰・月齢19.4
- 30日(水)仏滅旧暦8/21 乙巳・月齢20.4
2037年9月のカレンダーについて(ご注意・出典)
ご利用上の注意
- 六曜・一粒万倍日・天赦日・不成就日・寅の日には公的な定義がありません。当サイトでは、暦注として伝わる規則に基づいて計算しているため、暦書やほかの暦サイトの表示と異なる場合があります。
- 月齢は日本標準時の正午の値を、小数第2位で四捨五入して小数第1位まで表示しています。サイトによって0.1程度の差が出ることがあります。
- 不成就日は旧暦の月の数字で判定しています(閏月は前の月と同じ数字として扱います)。
- 祝日・休日は内閣府「国民の祝日について」で公表されているものを表示しています。まだ公表されていない年は、祝日法の規定(春分の日・秋分の日は天文計算)に基づいて算出した日付を「(予定)」として表示しています。法改正などにより、実際の祝日と異なる場合があります。
当サイトの計算と確認方法
六曜や吉凶日には公的な定義がないため、カレンダーによって判定の細部(閏月の扱い、節入りの扱い、月齢の丸め方など)が異なり、同じ日でも表示が分かれることがあります。当サイトでは、次の方法で計算し、公開されているデータと照合しています。
- 新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節:天文計算で時刻を求め、日本標準時の日付に換算しています。国立天文台の暦要項(2004〜2027年)および暦計算室の長期計算(2028〜2050年)の日付と、すべて一致することを確認しています。
- 旧暦・六曜:新月のある日を月の初日とし、中気(春分・夏至など)を含む月で月名を決め、中気のない月を閏月とします(天保暦の規則)。六曜は旧暦の月日から求めます。2004〜2050年の全日を、ほかの暦サイトの表示と照合しています。
- 一粒万倍日・天赦日・不成就日:国立国会図書館「日本の暦」に記された規則のとおりに判定し、2026年を中心に、複数の公開カレンダーと日付を照合しています。
- 月齢:直前の新月から当日の正午までの日数を、日本標準時で求めています。
出典と利用目的
- 国立天文台 暦要項
新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を、当サイトの計算結果と照合するために使用しています(2004〜2027年)。 - 国立天文台 暦計算室「天象 長期版」
暦要項が未発表の年(2028〜2050年)について、新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を照合するために使用しています。 - 国立天文台 暦Wiki「旧暦」
旧暦の月の初日(新月の日)と、月名・閏月の決め方(中気による)の基準として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」六曜
旧暦の月日から六曜を割り当てる規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」一粒万倍日・不成就日
一粒万倍日(節月ごとの十二支)と不成就日(旧暦の月ごとの日付)の判定規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」天赦日
天赦日(季節ごとの日の干支)の判定規則として使用しています。 - 国立天文台 月齢の定義
月齢(直前の新月から当日の正午までの日数)の定義として使用しています。 - 内閣府「国民の祝日について」
公表されている祝日・休日(振替休日を含む)の日付と名称として使用しています。 - 国立天文台 元号の切り替え日
明治から令和までの改元日の確認に使用しています。