2033年(令和15年)12月
師走(しわす)|平成45年・昭和108年・大正122年・明治166年
日
月
火
水
木
金
土
1友引
万
11/10 丙戌
一粒万倍日
9.1
2先負
11/11 丁亥
10.1
3仏滅
11/12 戊子
11.1
4大安
不
11/13 己丑
不成就日
12.1
5赤口
寅
11/14 庚寅
寅の日
13.1
6先勝
11/15 辛卯
14.1満月
7友引
節
11/16 壬辰
大雪
15.1
8先負
11/17 癸巳
16.1
9仏滅
11/18 甲午
17.1
10大安
11/19 乙未
18.1
11赤口
11/20 丙申
19.1
12先勝
不
11/21 丁酉
不成就日
20.1
13友引
11/22 戊戌
21.1
14先負
万
11/23 己亥
一粒万倍日
22.1下弦
15仏滅
万
11/24 庚子
一粒万倍日
23.1
16大安
11/25 辛丑
24.1
17赤口
寅
11/26 壬寅
寅の日
25.1
18先勝
11/27 癸卯
26.1
19友引
11/28 甲辰
27.1
20先負
不
11/29 乙巳
不成就日
28.1
21仏滅
節
11/30 丙午
冬至
29.1
22大安
閏11/1 丁未
0.3新月
23赤口
閏11/2 戊申
1.3
24先勝
閏11/3 己酉
2.3
25友引
閏11/4 庚戌
3.3
26先負
万不
閏11/5 辛亥
一粒万倍日
不成就日
4.3
27仏滅
万
閏11/6 壬子
一粒万倍日
5.3
28大安
閏11/7 癸丑
6.3
29赤口
寅
閏11/8 甲寅
寅の日
7.3上弦
30先勝
閏11/9 乙卯
8.3
31友引
閏11/10 丙辰
9.3
万 一粒万倍日天 天赦日寅 寅の日不 不成就日節 二十四節気・雑節
2033年12月の暦
- 1日(木)友引一粒万倍日旧暦11/10 丙戌・月齢9.1
- 2日(金)先負旧暦11/11 丁亥・月齢10.1
- 3日(土)仏滅旧暦11/12 戊子・月齢11.1
- 4日(日)大安不成就日旧暦11/13 己丑・月齢12.1
- 5日(月)赤口寅の日旧暦11/14 庚寅・月齢13.1
- 6日(火)先勝旧暦11/15 辛卯・月齢14.1 満月
- 7日(水)友引大雪旧暦11/16 壬辰・月齢15.1
- 8日(木)先負旧暦11/17 癸巳・月齢16.1
- 9日(金)仏滅旧暦11/18 甲午・月齢17.1
- 10日(土)大安旧暦11/19 乙未・月齢18.1
- 11日(日)赤口旧暦11/20 丙申・月齢19.1
- 12日(月)先勝不成就日旧暦11/21 丁酉・月齢20.1
- 13日(火)友引旧暦11/22 戊戌・月齢21.1
- 14日(水)先負一粒万倍日旧暦11/23 己亥・月齢22.1 下弦
- 15日(木)仏滅一粒万倍日旧暦11/24 庚子・月齢23.1
- 16日(金)大安旧暦11/25 辛丑・月齢24.1
- 17日(土)赤口寅の日旧暦11/26 壬寅・月齢25.1
- 18日(日)先勝旧暦11/27 癸卯・月齢26.1
- 19日(月)友引旧暦11/28 甲辰・月齢27.1
- 20日(火)先負不成就日旧暦11/29 乙巳・月齢28.1
- 21日(水)仏滅冬至旧暦11/30 丙午・月齢29.1
- 22日(木)大安旧暦閏11/1 丁未・月齢0.3 新月
- 23日(金)赤口旧暦閏11/2 戊申・月齢1.3
- 24日(土)先勝旧暦閏11/3 己酉・月齢2.3
- 25日(日)友引旧暦閏11/4 庚戌・月齢3.3
- 26日(月)先負一粒万倍日不成就日旧暦閏11/5 辛亥・月齢4.3
- 27日(火)仏滅一粒万倍日旧暦閏11/6 壬子・月齢5.3
- 28日(水)大安旧暦閏11/7 癸丑・月齢6.3
- 29日(木)赤口寅の日旧暦閏11/8 甲寅・月齢7.3 上弦
- 30日(金)先勝旧暦閏11/9 乙卯・月齢8.3
- 31日(土)友引旧暦閏11/10 丙辰・月齢9.3
2033年12月のカレンダーについて(ご注意・出典)
ご利用上の注意
- 六曜・一粒万倍日・天赦日・不成就日・寅の日には公的な定義がありません。当サイトでは、暦注として伝わる規則に基づいて計算しているため、暦書やほかの暦サイトの表示と異なる場合があります。
- 月齢は日本標準時の正午の値を、小数第2位で四捨五入して小数第1位まで表示しています。サイトによって0.1程度の差が出ることがあります。
- 不成就日は旧暦の月の数字で判定しています(閏月は前の月と同じ数字として扱います)。
- 祝日・休日は内閣府「国民の祝日について」で公表されているものを表示しています。まだ公表されていない年は、祝日法の規定(春分の日・秋分の日は天文計算)に基づいて算出した日付を「(予定)」として表示しています。法改正などにより、実際の祝日と異なる場合があります。
- 2033年8月〜2034年3月は、天保暦の規則だけでは旧暦の月名と閏月が一つに定まりません(旧暦2033年問題)。当サイトでは、日本カレンダー暦文化振興協会が推奨する閏11月案を採用しています。詳しくはこちら
当サイトの計算と確認方法
六曜や吉凶日には公的な定義がないため、カレンダーによって判定の細部(閏月の扱い、節入りの扱い、月齢の丸め方など)が異なり、同じ日でも表示が分かれることがあります。当サイトでは、次の方法で計算し、公開されているデータと照合しています。
- 新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節:天文計算で時刻を求め、日本標準時の日付に換算しています。国立天文台の暦要項(2004〜2027年)および暦計算室の長期計算(2028〜2050年)の日付と、すべて一致することを確認しています。
- 旧暦・六曜:新月のある日を月の初日とし、中気(春分・夏至など)を含む月で月名を決め、中気のない月を閏月とします(天保暦の規則)。六曜は旧暦の月日から求めます。2004〜2050年の全日を、ほかの暦サイトの表示と照合しています。
- 一粒万倍日・天赦日・不成就日:国立国会図書館「日本の暦」に記された規則のとおりに判定し、2026年を中心に、複数の公開カレンダーと日付を照合しています。
- 月齢:直前の新月から当日の正午までの日数を、日本標準時で求めています。
出典と利用目的
- 国立天文台 暦要項
新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を、当サイトの計算結果と照合するために使用しています(2004〜2027年)。 - 国立天文台 暦計算室「天象 長期版」
暦要項が未発表の年(2028〜2050年)について、新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を照合するために使用しています。 - 国立天文台 暦Wiki「旧暦」
旧暦の月の初日(新月の日)と、月名・閏月の決め方(中気による)の基準として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」六曜
旧暦の月日から六曜を割り当てる規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」一粒万倍日・不成就日
一粒万倍日(節月ごとの十二支)と不成就日(旧暦の月ごとの日付)の判定規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」天赦日
天赦日(季節ごとの日の干支)の判定規則として使用しています。 - 国立天文台 月齢の定義
月齢(直前の新月から当日の正午までの日数)の定義として使用しています。 - 内閣府「国民の祝日について」
公表されている祝日・休日(振替休日を含む)の日付と名称として使用しています。 - 国立天文台 元号の切り替え日
明治から令和までの改元日の確認に使用しています。