2033年(令和15年)9月
長月(ながつき)|平成45年・昭和108年・大正122年・明治166年
日
月
火
水
木
金
土
1先負
8/8 乙卯
7.2
2仏滅
8/9 丙辰
8.2上弦
3大安
不
8/10 丁巳
不成就日
9.2
4赤口
8/11 戊午
10.2
5先勝
万
8/12 己未
一粒万倍日
11.2
6友引
8/13 庚申
12.2
7先負
節
8/14 辛酉
白露
13.2
8仏滅
8/15 壬戌
14.2
9大安
8/16 癸亥
15.2満月
10赤口
8/17 甲子
16.2
11先勝
不
8/18 乙丑
不成就日
17.2
12友引
寅
8/19 丙寅
寅の日
18.2
13先負
万
8/20 丁卯
一粒万倍日
19.2
14仏滅
8/21 戊辰
20.2
15大安
8/22 己巳
21.2
16赤口
8/23 庚午
22.2下弦
17先勝
8/24 辛未
23.2
18友引
万
8/25 壬申
一粒万倍日
24.2
19先負
不
敬老の日(予定)
8/26 癸酉
不成就日
25.2
20仏滅
節
8/27 甲戌
彼岸入り
26.2
21大安
8/28 乙亥
27.2
22赤口
8/29 丙子
28.2
23先負
不節
秋分の日(予定)
9/1 丁丑
秋分
不成就日
29.2新月
24仏滅
寅
9/2 戊寅
寅の日
0.6
25大安
万
9/3 己卯
一粒万倍日
1.6
26赤口
節
9/4 庚辰
彼岸明け
2.6
27先勝
9/5 辛巳
3.6
28友引
9/6 壬午
4.6
29先負
9/7 癸未
5.6
30仏滅
万
9/8 甲申
一粒万倍日
6.6
万 一粒万倍日天 天赦日寅 寅の日不 不成就日節 二十四節気・雑節
2033年9月の暦
- 1日(木)先負旧暦8/8 乙卯・月齢7.2
- 2日(金)仏滅旧暦8/9 丙辰・月齢8.2 上弦
- 3日(土)大安不成就日旧暦8/10 丁巳・月齢9.2
- 4日(日)赤口旧暦8/11 戊午・月齢10.2
- 5日(月)先勝一粒万倍日旧暦8/12 己未・月齢11.2
- 6日(火)友引旧暦8/13 庚申・月齢12.2
- 7日(水)先負白露旧暦8/14 辛酉・月齢13.2
- 8日(木)仏滅旧暦8/15 壬戌・月齢14.2
- 9日(金)大安旧暦8/16 癸亥・月齢15.2 満月
- 10日(土)赤口旧暦8/17 甲子・月齢16.2
- 11日(日)先勝不成就日旧暦8/18 乙丑・月齢17.2
- 12日(月)友引寅の日旧暦8/19 丙寅・月齢18.2
- 13日(火)先負一粒万倍日旧暦8/20 丁卯・月齢19.2
- 14日(水)仏滅旧暦8/21 戊辰・月齢20.2
- 15日(木)大安旧暦8/22 己巳・月齢21.2
- 16日(金)赤口旧暦8/23 庚午・月齢22.2 下弦
- 17日(土)先勝旧暦8/24 辛未・月齢23.2
- 18日(日)友引一粒万倍日旧暦8/25 壬申・月齢24.2
- 19日(月)先負敬老の日(予定)不成就日旧暦8/26 癸酉・月齢25.2
- 20日(火)仏滅彼岸入り旧暦8/27 甲戌・月齢26.2
- 21日(水)大安旧暦8/28 乙亥・月齢27.2
- 22日(木)赤口旧暦8/29 丙子・月齢28.2
- 23日(金)先負秋分の日(予定)秋分不成就日旧暦9/1 丁丑・月齢29.2 新月
- 24日(土)仏滅寅の日旧暦9/2 戊寅・月齢0.6
- 25日(日)大安一粒万倍日旧暦9/3 己卯・月齢1.6
- 26日(月)赤口彼岸明け旧暦9/4 庚辰・月齢2.6
- 27日(火)先勝旧暦9/5 辛巳・月齢3.6
- 28日(水)友引旧暦9/6 壬午・月齢4.6
- 29日(木)先負旧暦9/7 癸未・月齢5.6
- 30日(金)仏滅一粒万倍日旧暦9/8 甲申・月齢6.6
2033年9月のカレンダーについて(ご注意・出典)
ご利用上の注意
- 六曜・一粒万倍日・天赦日・不成就日・寅の日には公的な定義がありません。当サイトでは、暦注として伝わる規則に基づいて計算しているため、暦書やほかの暦サイトの表示と異なる場合があります。
- 月齢は日本標準時の正午の値を、小数第2位で四捨五入して小数第1位まで表示しています。サイトによって0.1程度の差が出ることがあります。
- 不成就日は旧暦の月の数字で判定しています(閏月は前の月と同じ数字として扱います)。
- 祝日・休日は内閣府「国民の祝日について」で公表されているものを表示しています。まだ公表されていない年は、祝日法の規定(春分の日・秋分の日は天文計算)に基づいて算出した日付を「(予定)」として表示しています。法改正などにより、実際の祝日と異なる場合があります。
- 2033年8月〜2034年3月は、天保暦の規則だけでは旧暦の月名と閏月が一つに定まりません(旧暦2033年問題)。当サイトでは、日本カレンダー暦文化振興協会が推奨する閏11月案を採用しています。詳しくはこちら
当サイトの計算と確認方法
六曜や吉凶日には公的な定義がないため、カレンダーによって判定の細部(閏月の扱い、節入りの扱い、月齢の丸め方など)が異なり、同じ日でも表示が分かれることがあります。当サイトでは、次の方法で計算し、公開されているデータと照合しています。
- 新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節:天文計算で時刻を求め、日本標準時の日付に換算しています。国立天文台の暦要項(2004〜2027年)および暦計算室の長期計算(2028〜2050年)の日付と、すべて一致することを確認しています。
- 旧暦・六曜:新月のある日を月の初日とし、中気(春分・夏至など)を含む月で月名を決め、中気のない月を閏月とします(天保暦の規則)。六曜は旧暦の月日から求めます。2004〜2050年の全日を、ほかの暦サイトの表示と照合しています。
- 一粒万倍日・天赦日・不成就日:国立国会図書館「日本の暦」に記された規則のとおりに判定し、2026年を中心に、複数の公開カレンダーと日付を照合しています。
- 月齢:直前の新月から当日の正午までの日数を、日本標準時で求めています。
出典と利用目的
- 国立天文台 暦要項
新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を、当サイトの計算結果と照合するために使用しています(2004〜2027年)。 - 国立天文台 暦計算室「天象 長期版」
暦要項が未発表の年(2028〜2050年)について、新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を照合するために使用しています。 - 国立天文台 暦Wiki「旧暦」
旧暦の月の初日(新月の日)と、月名・閏月の決め方(中気による)の基準として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」六曜
旧暦の月日から六曜を割り当てる規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」一粒万倍日・不成就日
一粒万倍日(節月ごとの十二支)と不成就日(旧暦の月ごとの日付)の判定規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」天赦日
天赦日(季節ごとの日の干支)の判定規則として使用しています。 - 国立天文台 月齢の定義
月齢(直前の新月から当日の正午までの日数)の定義として使用しています。 - 内閣府「国民の祝日について」
公表されている祝日・休日(振替休日を含む)の日付と名称として使用しています。 - 国立天文台 元号の切り替え日
明治から令和までの改元日の確認に使用しています。