2026年(令和8年)4月
卯月(うづき)|平成38年・昭和101年・大正115年・明治159年
日
月
火
水
木
金
土
1先負
2/14 乙巳
13.1
2仏滅
2/15 丙午
14.1満月
3大安
2/16 丁未
15.1
4赤口
2/17 戊申
16.1
5先勝
不節
2/18 己酉
清明
不成就日
17.1
6友引
2/19 庚戌
18.1
7先負
2/20 辛亥
19.1
8仏滅
万
2/21 壬子
一粒万倍日
20.1
9大安
2/22 癸丑
21.1
10赤口
寅
2/23 甲寅
寅の日
22.1下弦
11先勝
万
2/24 乙卯
一粒万倍日
23.1
12友引
2/25 丙辰
24.1
13先負
不
2/26 丁巳
不成就日
25.1
14仏滅
2/27 戊午
26.1
15大安
2/28 己未
27.1
16赤口
2/29 庚申
28.1
17先負
不節
3/1 辛酉
土用入り
不成就日
29.1新月
18仏滅
3/2 壬戌
0.6
19大安
3/3 癸亥
1.6
20赤口
万節
3/4 甲子
穀雨
一粒万倍日
2.6
21先勝
3/5 乙丑
3.6
22友引
寅
3/6 丙寅
寅の日
4.6
23先負
万
3/7 丁卯
一粒万倍日
5.6
24仏滅
3/8 戊辰
6.6上弦
25大安
不
3/9 己巳
不成就日
7.6
26赤口
3/10 庚午
8.6
27先勝
3/11 辛未
9.6
28友引
3/12 壬申
10.6
29先負
昭和の日
3/13 癸酉
11.6
30仏滅
3/14 甲戌
12.6
万 一粒万倍日天 天赦日寅 寅の日不 不成就日節 二十四節気・雑節
2026年4月の暦
- 1日(水)先負旧暦2/14 乙巳・月齢13.1
- 2日(木)仏滅旧暦2/15 丙午・月齢14.1 満月
- 3日(金)大安旧暦2/16 丁未・月齢15.1
- 4日(土)赤口旧暦2/17 戊申・月齢16.1
- 5日(日)先勝清明不成就日旧暦2/18 己酉・月齢17.1
- 6日(月)友引旧暦2/19 庚戌・月齢18.1
- 7日(火)先負旧暦2/20 辛亥・月齢19.1
- 8日(水)仏滅一粒万倍日旧暦2/21 壬子・月齢20.1
- 9日(木)大安旧暦2/22 癸丑・月齢21.1
- 10日(金)赤口寅の日旧暦2/23 甲寅・月齢22.1 下弦
- 11日(土)先勝一粒万倍日旧暦2/24 乙卯・月齢23.1
- 12日(日)友引旧暦2/25 丙辰・月齢24.1
- 13日(月)先負不成就日旧暦2/26 丁巳・月齢25.1
- 14日(火)仏滅旧暦2/27 戊午・月齢26.1
- 15日(水)大安旧暦2/28 己未・月齢27.1
- 16日(木)赤口旧暦2/29 庚申・月齢28.1
- 17日(金)先負土用入り不成就日旧暦3/1 辛酉・月齢29.1 新月
- 18日(土)仏滅旧暦3/2 壬戌・月齢0.6
- 19日(日)大安旧暦3/3 癸亥・月齢1.6
- 20日(月)赤口穀雨一粒万倍日旧暦3/4 甲子・月齢2.6
- 21日(火)先勝旧暦3/5 乙丑・月齢3.6
- 22日(水)友引寅の日旧暦3/6 丙寅・月齢4.6
- 23日(木)先負一粒万倍日旧暦3/7 丁卯・月齢5.6
- 24日(金)仏滅旧暦3/8 戊辰・月齢6.6 上弦
- 25日(土)大安不成就日旧暦3/9 己巳・月齢7.6
- 26日(日)赤口旧暦3/10 庚午・月齢8.6
- 27日(月)先勝旧暦3/11 辛未・月齢9.6
- 28日(火)友引旧暦3/12 壬申・月齢10.6
- 29日(水)先負昭和の日旧暦3/13 癸酉・月齢11.6
- 30日(木)仏滅旧暦3/14 甲戌・月齢12.6
2026年4月のカレンダーについて(ご注意・出典)
ご利用上の注意
- 六曜・一粒万倍日・天赦日・不成就日・寅の日には公的な定義がありません。当サイトでは、暦注として伝わる規則に基づいて計算しているため、暦書やほかの暦サイトの表示と異なる場合があります。
- 月齢は日本標準時の正午の値を、小数第2位で四捨五入して小数第1位まで表示しています。サイトによって0.1程度の差が出ることがあります。
- 不成就日は旧暦の月の数字で判定しています(閏月は前の月と同じ数字として扱います)。
- 祝日・休日は内閣府「国民の祝日について」で公表されているものを表示しています。まだ公表されていない年は、祝日法の規定(春分の日・秋分の日は天文計算)に基づいて算出した日付を「(予定)」として表示しています。法改正などにより、実際の祝日と異なる場合があります。
当サイトの計算と確認方法
六曜や吉凶日には公的な定義がないため、カレンダーによって判定の細部(閏月の扱い、節入りの扱い、月齢の丸め方など)が異なり、同じ日でも表示が分かれることがあります。当サイトでは、次の方法で計算し、公開されているデータと照合しています。
- 新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節:天文計算で時刻を求め、日本標準時の日付に換算しています。国立天文台の暦要項(2004〜2027年)および暦計算室の長期計算(2028〜2050年)の日付と、すべて一致することを確認しています。
- 旧暦・六曜:新月のある日を月の初日とし、中気(春分・夏至など)を含む月で月名を決め、中気のない月を閏月とします(天保暦の規則)。六曜は旧暦の月日から求めます。2004〜2050年の全日を、ほかの暦サイトの表示と照合しています。
- 一粒万倍日・天赦日・不成就日:国立国会図書館「日本の暦」に記された規則のとおりに判定し、2026年を中心に、複数の公開カレンダーと日付を照合しています。
- 月齢:直前の新月から当日の正午までの日数を、日本標準時で求めています。
出典と利用目的
- 国立天文台 暦要項
新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を、当サイトの計算結果と照合するために使用しています(2004〜2027年)。 - 国立天文台 暦計算室「天象 長期版」
暦要項が未発表の年(2028〜2050年)について、新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を照合するために使用しています。 - 国立天文台 暦Wiki「旧暦」
旧暦の月の初日(新月の日)と、月名・閏月の決め方(中気による)の基準として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」六曜
旧暦の月日から六曜を割り当てる規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」一粒万倍日・不成就日
一粒万倍日(節月ごとの十二支)と不成就日(旧暦の月ごとの日付)の判定規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」天赦日
天赦日(季節ごとの日の干支)の判定規則として使用しています。 - 国立天文台 月齢の定義
月齢(直前の新月から当日の正午までの日数)の定義として使用しています。 - 内閣府「国民の祝日について」
公表されている祝日・休日(振替休日を含む)の日付と名称として使用しています。 - 国立天文台 元号の切り替え日
明治から令和までの改元日の確認に使用しています。