2026年(令和8年)2月
如月(きさらぎ)|平成38年・昭和101年・大正115年・明治159年
日
月
火
水
木
金
土
1先勝
不
12/14 丙午
不成就日
13.3
2友引
12/15 丁未
14.3満月
3先負
節
12/16 戊申
節分
15.3
4仏滅
節
12/17 己酉
立春
16.3
5大安
12/18 庚戌
17.3
6赤口
12/19 辛亥
18.3
7先勝
12/20 壬子
19.3
8友引
万
12/21 癸丑
一粒万倍日
20.3
9先負
寅不
12/22 甲寅
寅の日
不成就日
21.3下弦
10仏滅
12/23 乙卯
22.3
11大安
建国記念の日
12/24 丙辰
23.3
12赤口
12/25 丁巳
24.3
13先勝
万
12/26 戊午
一粒万倍日
25.3
14友引
12/27 己未
26.3
15先負
12/28 庚申
27.3
16仏滅
12/29 辛酉
28.3
17先勝
1/1 壬戌
29.3新月
18友引
1/2 癸亥
0.6
19先負
不節
1/3 甲子
雨水
不成就日
1.6
20仏滅
万
1/4 乙丑
一粒万倍日
2.6
21大安
寅
1/5 丙寅
寅の日
3.6
22赤口
1/6 丁卯
4.6
23先勝
天皇誕生日
1/7 戊辰
5.6
24友引
1/8 己巳
6.6上弦
25先負
万
1/9 庚午
一粒万倍日
7.6
26仏滅
1/10 辛未
8.6
27大安
不
1/11 壬申
不成就日
9.6
28赤口
1/12 癸酉
10.6
万 一粒万倍日天 天赦日寅 寅の日不 不成就日節 二十四節気・雑節
2026年2月の暦
- 1日(日)先勝不成就日旧暦12/14 丙午・月齢13.3
- 2日(月)友引旧暦12/15 丁未・月齢14.3 満月
- 3日(火)先負節分旧暦12/16 戊申・月齢15.3
- 4日(水)仏滅立春旧暦12/17 己酉・月齢16.3
- 5日(木)大安旧暦12/18 庚戌・月齢17.3
- 6日(金)赤口旧暦12/19 辛亥・月齢18.3
- 7日(土)先勝旧暦12/20 壬子・月齢19.3
- 8日(日)友引一粒万倍日旧暦12/21 癸丑・月齢20.3
- 9日(月)先負寅の日不成就日旧暦12/22 甲寅・月齢21.3 下弦
- 10日(火)仏滅旧暦12/23 乙卯・月齢22.3
- 11日(水)大安建国記念の日旧暦12/24 丙辰・月齢23.3
- 12日(木)赤口旧暦12/25 丁巳・月齢24.3
- 13日(金)先勝一粒万倍日旧暦12/26 戊午・月齢25.3
- 14日(土)友引旧暦12/27 己未・月齢26.3
- 15日(日)先負旧暦12/28 庚申・月齢27.3
- 16日(月)仏滅旧暦12/29 辛酉・月齢28.3
- 17日(火)先勝旧暦1/1 壬戌・月齢29.3 新月
- 18日(水)友引旧暦1/2 癸亥・月齢0.6
- 19日(木)先負雨水不成就日旧暦1/3 甲子・月齢1.6
- 20日(金)仏滅一粒万倍日旧暦1/4 乙丑・月齢2.6
- 21日(土)大安寅の日旧暦1/5 丙寅・月齢3.6
- 22日(日)赤口旧暦1/6 丁卯・月齢4.6
- 23日(月)先勝天皇誕生日旧暦1/7 戊辰・月齢5.6
- 24日(火)友引旧暦1/8 己巳・月齢6.6 上弦
- 25日(水)先負一粒万倍日旧暦1/9 庚午・月齢7.6
- 26日(木)仏滅旧暦1/10 辛未・月齢8.6
- 27日(金)大安不成就日旧暦1/11 壬申・月齢9.6
- 28日(土)赤口旧暦1/12 癸酉・月齢10.6
2026年2月のカレンダーについて(ご注意・出典)
ご利用上の注意
- 六曜・一粒万倍日・天赦日・不成就日・寅の日には公的な定義がありません。当サイトでは、暦注として伝わる規則に基づいて計算しているため、暦書やほかの暦サイトの表示と異なる場合があります。
- 月齢は日本標準時の正午の値を、小数第2位で四捨五入して小数第1位まで表示しています。サイトによって0.1程度の差が出ることがあります。
- 不成就日は旧暦の月の数字で判定しています(閏月は前の月と同じ数字として扱います)。
- 祝日・休日は内閣府「国民の祝日について」で公表されているものを表示しています。まだ公表されていない年は、祝日法の規定(春分の日・秋分の日は天文計算)に基づいて算出した日付を「(予定)」として表示しています。法改正などにより、実際の祝日と異なる場合があります。
当サイトの計算と確認方法
六曜や吉凶日には公的な定義がないため、カレンダーによって判定の細部(閏月の扱い、節入りの扱い、月齢の丸め方など)が異なり、同じ日でも表示が分かれることがあります。当サイトでは、次の方法で計算し、公開されているデータと照合しています。
- 新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節:天文計算で時刻を求め、日本標準時の日付に換算しています。国立天文台の暦要項(2004〜2027年)および暦計算室の長期計算(2028〜2050年)の日付と、すべて一致することを確認しています。
- 旧暦・六曜:新月のある日を月の初日とし、中気(春分・夏至など)を含む月で月名を決め、中気のない月を閏月とします(天保暦の規則)。六曜は旧暦の月日から求めます。2004〜2050年の全日を、ほかの暦サイトの表示と照合しています。
- 一粒万倍日・天赦日・不成就日:国立国会図書館「日本の暦」に記された規則のとおりに判定し、2026年を中心に、複数の公開カレンダーと日付を照合しています。
- 月齢:直前の新月から当日の正午までの日数を、日本標準時で求めています。
出典と利用目的
- 国立天文台 暦要項
新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を、当サイトの計算結果と照合するために使用しています(2004〜2027年)。 - 国立天文台 暦計算室「天象 長期版」
暦要項が未発表の年(2028〜2050年)について、新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を照合するために使用しています。 - 国立天文台 暦Wiki「旧暦」
旧暦の月の初日(新月の日)と、月名・閏月の決め方(中気による)の基準として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」六曜
旧暦の月日から六曜を割り当てる規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」一粒万倍日・不成就日
一粒万倍日(節月ごとの十二支)と不成就日(旧暦の月ごとの日付)の判定規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」天赦日
天赦日(季節ごとの日の干支)の判定規則として使用しています。 - 国立天文台 月齢の定義
月齢(直前の新月から当日の正午までの日数)の定義として使用しています。 - 内閣府「国民の祝日について」
公表されている祝日・休日(振替休日を含む)の日付と名称として使用しています。 - 国立天文台 元号の切り替え日
明治から令和までの改元日の確認に使用しています。