2008年(平成20年)2月
如月(きさらぎ)|昭和83年・大正97年・明治141年
日
月
火
水
木
金
土
1赤口
12/25 辛未
23.6
2先勝
12/26 壬申
24.6
3友引
節
12/27 癸酉
節分
25.6
4先負
節
12/28 甲戌
立春
26.6
5仏滅
12/29 乙亥
27.6
6大安
不
12/30 丙子
不成就日
28.6
7先勝
万
1/1 丁丑
一粒万倍日
29.6新月
8友引
天寅
1/2 戊寅
天赦日
寅の日
1
9先負
不
1/3 己卯
不成就日
2
10仏滅
1/4 庚辰
3
11大安
建国記念の日
1/5 辛巳
4
12赤口
万
1/6 壬午
一粒万倍日
5
13先勝
1/7 癸未
6
14友引
1/8 甲申
7上弦
15先負
1/9 乙酉
8
16仏滅
1/10 丙戌
9
17大安
不
1/11 丁亥
不成就日
10
18赤口
1/12 戊子
11
19先勝
万節
1/13 己丑
雨水
一粒万倍日
12
20友引
寅
1/14 庚寅
寅の日
13
21先負
1/15 辛卯
14満月
22仏滅
1/16 壬辰
15
23大安
1/17 癸巳
16
24赤口
万
1/18 甲午
一粒万倍日
17
25先勝
不
1/19 乙未
不成就日
18
26友引
1/20 丙申
19
27先負
1/21 丁酉
20
28仏滅
1/22 戊戌
21
29大安
1/23 己亥
22下弦
万 一粒万倍日天 天赦日寅 寅の日不 不成就日節 二十四節気・雑節
2008年2月の暦
- 1日(金)赤口旧暦12/25 辛未・月齢23.6
- 2日(土)先勝旧暦12/26 壬申・月齢24.6
- 3日(日)友引節分旧暦12/27 癸酉・月齢25.6
- 4日(月)先負立春旧暦12/28 甲戌・月齢26.6
- 5日(火)仏滅旧暦12/29 乙亥・月齢27.6
- 6日(水)大安不成就日旧暦12/30 丙子・月齢28.6
- 7日(木)先勝一粒万倍日旧暦1/1 丁丑・月齢29.6 新月
- 8日(金)友引天赦日寅の日旧暦1/2 戊寅・月齢1
- 9日(土)先負不成就日旧暦1/3 己卯・月齢2
- 10日(日)仏滅旧暦1/4 庚辰・月齢3
- 11日(月)大安建国記念の日旧暦1/5 辛巳・月齢4
- 12日(火)赤口一粒万倍日旧暦1/6 壬午・月齢5
- 13日(水)先勝旧暦1/7 癸未・月齢6
- 14日(木)友引旧暦1/8 甲申・月齢7 上弦
- 15日(金)先負旧暦1/9 乙酉・月齢8
- 16日(土)仏滅旧暦1/10 丙戌・月齢9
- 17日(日)大安不成就日旧暦1/11 丁亥・月齢10
- 18日(月)赤口旧暦1/12 戊子・月齢11
- 19日(火)先勝雨水一粒万倍日旧暦1/13 己丑・月齢12
- 20日(水)友引寅の日旧暦1/14 庚寅・月齢13
- 21日(木)先負旧暦1/15 辛卯・月齢14 満月
- 22日(金)仏滅旧暦1/16 壬辰・月齢15
- 23日(土)大安旧暦1/17 癸巳・月齢16
- 24日(日)赤口一粒万倍日旧暦1/18 甲午・月齢17
- 25日(月)先勝不成就日旧暦1/19 乙未・月齢18
- 26日(火)友引旧暦1/20 丙申・月齢19
- 27日(水)先負旧暦1/21 丁酉・月齢20
- 28日(木)仏滅旧暦1/22 戊戌・月齢21
- 29日(金)大安旧暦1/23 己亥・月齢22 下弦
2008年2月のカレンダーについて(ご注意・出典)
ご利用上の注意
- 六曜・一粒万倍日・天赦日・不成就日・寅の日には公的な定義がありません。当サイトでは、暦注として伝わる規則に基づいて計算しているため、暦書やほかの暦サイトの表示と異なる場合があります。
- 月齢は日本標準時の正午の値を、小数第2位で四捨五入して小数第1位まで表示しています。サイトによって0.1程度の差が出ることがあります。
- 不成就日は旧暦の月の数字で判定しています(閏月は前の月と同じ数字として扱います)。
- 祝日・休日は内閣府「国民の祝日について」で公表されているものを表示しています。まだ公表されていない年は、祝日法の規定(春分の日・秋分の日は天文計算)に基づいて算出した日付を「(予定)」として表示しています。法改正などにより、実際の祝日と異なる場合があります。
当サイトの計算と確認方法
六曜や吉凶日には公的な定義がないため、カレンダーによって判定の細部(閏月の扱い、節入りの扱い、月齢の丸め方など)が異なり、同じ日でも表示が分かれることがあります。当サイトでは、次の方法で計算し、公開されているデータと照合しています。
- 新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節:天文計算で時刻を求め、日本標準時の日付に換算しています。国立天文台の暦要項(2004〜2027年)および暦計算室の長期計算(2028〜2050年)の日付と、すべて一致することを確認しています。
- 旧暦・六曜:新月のある日を月の初日とし、中気(春分・夏至など)を含む月で月名を決め、中気のない月を閏月とします(天保暦の規則)。六曜は旧暦の月日から求めます。2004〜2050年の全日を、ほかの暦サイトの表示と照合しています。
- 一粒万倍日・天赦日・不成就日:国立国会図書館「日本の暦」に記された規則のとおりに判定し、2026年を中心に、複数の公開カレンダーと日付を照合しています。
- 月齢:直前の新月から当日の正午までの日数を、日本標準時で求めています。
出典と利用目的
- 国立天文台 暦要項
新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を、当サイトの計算結果と照合するために使用しています(2004〜2027年)。 - 国立天文台 暦計算室「天象 長期版」
暦要項が未発表の年(2028〜2050年)について、新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を照合するために使用しています。 - 国立天文台 暦Wiki「旧暦」
旧暦の月の初日(新月の日)と、月名・閏月の決め方(中気による)の基準として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」六曜
旧暦の月日から六曜を割り当てる規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」一粒万倍日・不成就日
一粒万倍日(節月ごとの十二支)と不成就日(旧暦の月ごとの日付)の判定規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」天赦日
天赦日(季節ごとの日の干支)の判定規則として使用しています。 - 国立天文台 月齢の定義
月齢(直前の新月から当日の正午までの日数)の定義として使用しています。 - 内閣府「国民の祝日について」
公表されている祝日・休日(振替休日を含む)の日付と名称として使用しています。 - 国立天文台 元号の切り替え日
明治から令和までの改元日の確認に使用しています。