2007年(平成19年)2月
如月(きさらぎ)|昭和82年・大正96年・明治140年
日
月
火
水
木
金
土
1先勝
寅不
12/14 丙寅
寅の日
不成就日
13
2友引
万
12/15 丁卯
一粒万倍日
14満月
3先負
節
12/16 戊辰
節分
15
4仏滅
節
12/17 己巳
立春
16
5大安
万
12/18 庚午
一粒万倍日
17
6赤口
12/19 辛未
18
7先勝
12/20 壬申
19
8友引
12/21 癸酉
20
9先負
不
12/22 甲戌
不成就日
21
10仏滅
12/23 乙亥
22下弦
11大安
建国記念の日
12/24 丙子
23
12赤口
万
休日
12/25 丁丑
一粒万倍日
24
13先勝
天寅
12/26 戊寅
天赦日
寅の日
25
14友引
12/27 己卯
26
15先負
12/28 庚辰
27
16仏滅
12/29 辛巳
28
17大安
万不
12/30 壬午
一粒万倍日
不成就日
29
18先勝
1/1 癸未
0.4新月
19友引
節
1/2 甲申
雨水
1.4
20先負
不
1/3 乙酉
不成就日
2.4
21仏滅
1/4 丙戌
3.4
22大安
1/5 丁亥
4.4
23赤口
1/6 戊子
5.4
24先勝
万
1/7 己丑
一粒万倍日
6.4上弦
25友引
寅
1/8 庚寅
寅の日
7.4
26先負
1/9 辛卯
8.4
27仏滅
1/10 壬辰
9.4
28大安
不
1/11 癸巳
不成就日
10.4
万 一粒万倍日天 天赦日寅 寅の日不 不成就日節 二十四節気・雑節
2007年2月の暦
- 1日(木)先勝寅の日不成就日旧暦12/14 丙寅・月齢13
- 2日(金)友引一粒万倍日旧暦12/15 丁卯・月齢14 満月
- 3日(土)先負節分旧暦12/16 戊辰・月齢15
- 4日(日)仏滅立春旧暦12/17 己巳・月齢16
- 5日(月)大安一粒万倍日旧暦12/18 庚午・月齢17
- 6日(火)赤口旧暦12/19 辛未・月齢18
- 7日(水)先勝旧暦12/20 壬申・月齢19
- 8日(木)友引旧暦12/21 癸酉・月齢20
- 9日(金)先負不成就日旧暦12/22 甲戌・月齢21
- 10日(土)仏滅旧暦12/23 乙亥・月齢22 下弦
- 11日(日)大安建国記念の日旧暦12/24 丙子・月齢23
- 12日(月)赤口休日一粒万倍日旧暦12/25 丁丑・月齢24
- 13日(火)先勝天赦日寅の日旧暦12/26 戊寅・月齢25
- 14日(水)友引旧暦12/27 己卯・月齢26
- 15日(木)先負旧暦12/28 庚辰・月齢27
- 16日(金)仏滅旧暦12/29 辛巳・月齢28
- 17日(土)大安一粒万倍日不成就日旧暦12/30 壬午・月齢29
- 18日(日)先勝旧暦1/1 癸未・月齢0.4 新月
- 19日(月)友引雨水旧暦1/2 甲申・月齢1.4
- 20日(火)先負不成就日旧暦1/3 乙酉・月齢2.4
- 21日(水)仏滅旧暦1/4 丙戌・月齢3.4
- 22日(木)大安旧暦1/5 丁亥・月齢4.4
- 23日(金)赤口旧暦1/6 戊子・月齢5.4
- 24日(土)先勝一粒万倍日旧暦1/7 己丑・月齢6.4 上弦
- 25日(日)友引寅の日旧暦1/8 庚寅・月齢7.4
- 26日(月)先負旧暦1/9 辛卯・月齢8.4
- 27日(火)仏滅旧暦1/10 壬辰・月齢9.4
- 28日(水)大安不成就日旧暦1/11 癸巳・月齢10.4
2007年2月のカレンダーについて(ご注意・出典)
ご利用上の注意
- 六曜・一粒万倍日・天赦日・不成就日・寅の日には公的な定義がありません。当サイトでは、暦注として伝わる規則に基づいて計算しているため、暦書やほかの暦サイトの表示と異なる場合があります。
- 月齢は日本標準時の正午の値を、小数第2位で四捨五入して小数第1位まで表示しています。サイトによって0.1程度の差が出ることがあります。
- 不成就日は旧暦の月の数字で判定しています(閏月は前の月と同じ数字として扱います)。
- 祝日・休日は内閣府「国民の祝日について」で公表されているものを表示しています。まだ公表されていない年は、祝日法の規定(春分の日・秋分の日は天文計算)に基づいて算出した日付を「(予定)」として表示しています。法改正などにより、実際の祝日と異なる場合があります。
当サイトの計算と確認方法
六曜や吉凶日には公的な定義がないため、カレンダーによって判定の細部(閏月の扱い、節入りの扱い、月齢の丸め方など)が異なり、同じ日でも表示が分かれることがあります。当サイトでは、次の方法で計算し、公開されているデータと照合しています。
- 新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節:天文計算で時刻を求め、日本標準時の日付に換算しています。国立天文台の暦要項(2004〜2027年)および暦計算室の長期計算(2028〜2050年)の日付と、すべて一致することを確認しています。
- 旧暦・六曜:新月のある日を月の初日とし、中気(春分・夏至など)を含む月で月名を決め、中気のない月を閏月とします(天保暦の規則)。六曜は旧暦の月日から求めます。2004〜2050年の全日を、ほかの暦サイトの表示と照合しています。
- 一粒万倍日・天赦日・不成就日:国立国会図書館「日本の暦」に記された規則のとおりに判定し、2026年を中心に、複数の公開カレンダーと日付を照合しています。
- 月齢:直前の新月から当日の正午までの日数を、日本標準時で求めています。
出典と利用目的
- 国立天文台 暦要項
新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を、当サイトの計算結果と照合するために使用しています(2004〜2027年)。 - 国立天文台 暦計算室「天象 長期版」
暦要項が未発表の年(2028〜2050年)について、新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を照合するために使用しています。 - 国立天文台 暦Wiki「旧暦」
旧暦の月の初日(新月の日)と、月名・閏月の決め方(中気による)の基準として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」六曜
旧暦の月日から六曜を割り当てる規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」一粒万倍日・不成就日
一粒万倍日(節月ごとの十二支)と不成就日(旧暦の月ごとの日付)の判定規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」天赦日
天赦日(季節ごとの日の干支)の判定規則として使用しています。 - 国立天文台 月齢の定義
月齢(直前の新月から当日の正午までの日数)の定義として使用しています。 - 内閣府「国民の祝日について」
公表されている祝日・休日(振替休日を含む)の日付と名称として使用しています。 - 国立天文台 元号の切り替え日
明治から令和までの改元日の確認に使用しています。