2006年(平成18年)8月
葉月(はづき)|昭和81年・大正95年・明治139年
日
月
火
水
木
金
土
1友引
7/8 壬戌
6.9
2先負
7/9 癸亥
7.9上弦
3仏滅
7/10 甲子
8.9
4大安
不節
7/11 乙丑
土用の丑の日
不成就日
9.9
5赤口
寅
7/12 丙寅
寅の日
10.9
6先勝
7/13 丁卯
11.9
7友引
7/14 戊辰
12.9
8先負
節
7/15 己巳
立秋
13.9
9仏滅
7/16 庚午
14.9満月
10大安
万
7/17 辛未
一粒万倍日
15.9
11赤口
7/18 壬申
16.9
12先勝
不
7/19 癸酉
不成就日
17.9
13友引
7/20 甲戌
18.9
14先負
7/21 乙亥
19.9
15仏滅
万
7/22 丙子
一粒万倍日
20.9
16大安
7/23 丁丑
21.9下弦
17赤口
寅
7/24 戊寅
寅の日
22.9
18先勝
7/25 己卯
23.9
19友引
7/26 庚辰
24.9
20先負
不
7/27 辛巳
不成就日
25.9
21仏滅
7/28 壬午
26.9
22大安
万
7/29 癸未
一粒万倍日
27.9
23赤口
節
7/30 甲申
処暑
28.9
24先勝
閏7/1 乙酉
0.3新月
25友引
閏7/2 丙戌
1.3
26先負
不
閏7/3 丁亥
不成就日
2.3
27仏滅
万
閏7/4 戊子
一粒万倍日
3.3
28大安
閏7/5 己丑
4.3
29赤口
寅
閏7/6 庚寅
寅の日
5.3
30先勝
閏7/7 辛卯
6.3
31友引
閏7/8 壬辰
7.3
万 一粒万倍日天 天赦日寅 寅の日不 不成就日節 二十四節気・雑節
2006年8月の暦
- 1日(火)友引旧暦7/8 壬戌・月齢6.9
- 2日(水)先負旧暦7/9 癸亥・月齢7.9 上弦
- 3日(木)仏滅旧暦7/10 甲子・月齢8.9
- 4日(金)大安土用の丑の日不成就日旧暦7/11 乙丑・月齢9.9
- 5日(土)赤口寅の日旧暦7/12 丙寅・月齢10.9
- 6日(日)先勝旧暦7/13 丁卯・月齢11.9
- 7日(月)友引旧暦7/14 戊辰・月齢12.9
- 8日(火)先負立秋旧暦7/15 己巳・月齢13.9
- 9日(水)仏滅旧暦7/16 庚午・月齢14.9 満月
- 10日(木)大安一粒万倍日旧暦7/17 辛未・月齢15.9
- 11日(金)赤口旧暦7/18 壬申・月齢16.9
- 12日(土)先勝不成就日旧暦7/19 癸酉・月齢17.9
- 13日(日)友引旧暦7/20 甲戌・月齢18.9
- 14日(月)先負旧暦7/21 乙亥・月齢19.9
- 15日(火)仏滅一粒万倍日旧暦7/22 丙子・月齢20.9
- 16日(水)大安旧暦7/23 丁丑・月齢21.9 下弦
- 17日(木)赤口寅の日旧暦7/24 戊寅・月齢22.9
- 18日(金)先勝旧暦7/25 己卯・月齢23.9
- 19日(土)友引旧暦7/26 庚辰・月齢24.9
- 20日(日)先負不成就日旧暦7/27 辛巳・月齢25.9
- 21日(月)仏滅旧暦7/28 壬午・月齢26.9
- 22日(火)大安一粒万倍日旧暦7/29 癸未・月齢27.9
- 23日(水)赤口処暑旧暦7/30 甲申・月齢28.9
- 24日(木)先勝旧暦閏7/1 乙酉・月齢0.3 新月
- 25日(金)友引旧暦閏7/2 丙戌・月齢1.3
- 26日(土)先負不成就日旧暦閏7/3 丁亥・月齢2.3
- 27日(日)仏滅一粒万倍日旧暦閏7/4 戊子・月齢3.3
- 28日(月)大安旧暦閏7/5 己丑・月齢4.3
- 29日(火)赤口寅の日旧暦閏7/6 庚寅・月齢5.3
- 30日(水)先勝旧暦閏7/7 辛卯・月齢6.3
- 31日(木)友引旧暦閏7/8 壬辰・月齢7.3
2006年8月のカレンダーについて(ご注意・出典)
ご利用上の注意
- 六曜・一粒万倍日・天赦日・不成就日・寅の日には公的な定義がありません。当サイトでは、暦注として伝わる規則に基づいて計算しているため、暦書やほかの暦サイトの表示と異なる場合があります。
- 月齢は日本標準時の正午の値を、小数第2位で四捨五入して小数第1位まで表示しています。サイトによって0.1程度の差が出ることがあります。
- 不成就日は旧暦の月の数字で判定しています(閏月は前の月と同じ数字として扱います)。
- 祝日・休日は内閣府「国民の祝日について」で公表されているものを表示しています。まだ公表されていない年は、祝日法の規定(春分の日・秋分の日は天文計算)に基づいて算出した日付を「(予定)」として表示しています。法改正などにより、実際の祝日と異なる場合があります。
当サイトの計算と確認方法
六曜や吉凶日には公的な定義がないため、カレンダーによって判定の細部(閏月の扱い、節入りの扱い、月齢の丸め方など)が異なり、同じ日でも表示が分かれることがあります。当サイトでは、次の方法で計算し、公開されているデータと照合しています。
- 新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節:天文計算で時刻を求め、日本標準時の日付に換算しています。国立天文台の暦要項(2004〜2027年)および暦計算室の長期計算(2028〜2050年)の日付と、すべて一致することを確認しています。
- 旧暦・六曜:新月のある日を月の初日とし、中気(春分・夏至など)を含む月で月名を決め、中気のない月を閏月とします(天保暦の規則)。六曜は旧暦の月日から求めます。2004〜2050年の全日を、ほかの暦サイトの表示と照合しています。
- 一粒万倍日・天赦日・不成就日:国立国会図書館「日本の暦」に記された規則のとおりに判定し、2026年を中心に、複数の公開カレンダーと日付を照合しています。
- 月齢:直前の新月から当日の正午までの日数を、日本標準時で求めています。
出典と利用目的
- 国立天文台 暦要項
新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を、当サイトの計算結果と照合するために使用しています(2004〜2027年)。 - 国立天文台 暦計算室「天象 長期版」
暦要項が未発表の年(2028〜2050年)について、新月・上弦・満月・下弦、二十四節気、雑節の日付を照合するために使用しています。 - 国立天文台 暦Wiki「旧暦」
旧暦の月の初日(新月の日)と、月名・閏月の決め方(中気による)の基準として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」六曜
旧暦の月日から六曜を割り当てる規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」一粒万倍日・不成就日
一粒万倍日(節月ごとの十二支)と不成就日(旧暦の月ごとの日付)の判定規則として使用しています。 - 国立国会図書館「日本の暦」天赦日
天赦日(季節ごとの日の干支)の判定規則として使用しています。 - 国立天文台 月齢の定義
月齢(直前の新月から当日の正午までの日数)の定義として使用しています。 - 内閣府「国民の祝日について」
公表されている祝日・休日(振替休日を含む)の日付と名称として使用しています。 - 国立天文台 元号の切り替え日
明治から令和までの改元日の確認に使用しています。